【現場実録】九州の温泉設備を守り抜く
硫黄・塩害による腐食を
根本から防ぐ「特許技術」のご案内
温泉施設のオーナー様・支配人様、
こんなお困りごとはありませんか?
- ⚠️ 最近、空調機器や設備の腐食(サビ)が気になって仕方がない……
- ⚠️ 放置による突然の故障で、施設の信頼性や安全性が脅かされるのが怖い……
- ⚠️ お客様の安心と、スタッフとその家族が誇れる施設の評判を守りたい。
- ⚠️ 衛生管理や設備トラブルは、ニュースでも話題になるから敏感になる……
「どこに相談すればいいか分からない」と内心焦っていませんか?
温泉施設の腐食問題について、ご心配はもっともです。
腐食は施設の「信頼性」や「安全性」に直結するため、放置は避けるべきです。
私たちが連携している防食専門チームは、30年前に腐食対策のプロジェクトを開始後、九州を中心に数百件もの施設様の腐食対策をサポートしてきた歴史と実績があります。
🌋 なぜ、普通の対策では歯が立たないのか?
一般的な塗装(ペンキの塗り替え)では、温泉地特有の過酷な環境から機材を守り切ることはできません。私たちは実際に九州のあらゆる温泉地、そして海沿いの拠点を巡り、その過酷な現実を調査してきました。
💡 国家が認めた「特許・実用新案」の防食技術
私たちがご案内する技術は、日本冷凍空調工業会標準規格(JRA)の厳しい基準をクリアした、空調機器・温泉設備の延命に特化した特殊防食技術です。
国から認められた2つの証明
🏆 実用新案登録(登録第3225576号)を取得
🏆 「特許登録」を取得(特許庁認可)
空調機の冷凍回路装置に対応する「エポキシ成分」と「ウレタン成分」の二重構造膜をつくる独自技術です。
🛠️ 具体的な施工(延命措置)の一例
「壊れてから買い替える」と数百万円〜数千万円のコストがかかる業務用空調機も、事前の防食対策(MTコーティング等)で守ることができます。
1. 硫黄対策(ガス漏れ延命措置)
室外機・室内機を丁寧に分解し、腐食空気に直接触れる「銅管部」や「フィン」に対して、エポキシ樹脂とアクリルウレタン樹脂を何層にも吹き付け塗装・乾燥を繰り返します。
2. 塩害・重塩害対策
側板、前板、天板はもちろん、ボルト類やプリント基板の表面にいたるまで、材質や環境に応じた最適な防錆処理を徹底します。
⚠️ 【重要】ご相談にあたっての留意点
この防食施工は、熟練の職人チームが分解から組み立てまでをすべて手作業で行う「完全ワンストップサービス」です。そのため、対応できるリソースに限りがございます。
⚫︎ 早期のご相談・ご予約をお願いします
機材の状況や緊急性に基づいて施工の優先順位を決定するため、「まだ動いている段階」での事前の健康チェックをおすすめいたします。
⚫︎ 無駄なコストをかけさせません
点検の結果、「まだ対策が必要ない場所」は正直にお伝えします。私たちは、貴社施設の設備腐食対策に貢献できることを心から願っております。
お問い合わせ・無料相談窓口
設備のサビやガス漏れなど、少しでも気になる箇所がございましたら、
まずはお気軽に下記フォームよりご相談ください。特許チームと連携し、すぐに状況を確認いたします。
📩 設備防食のご相談・お問い合わせはこちら
(24時間受付・無料診断実施中)
「まずは概算の費用感だけ知りたい」「話を聞いてほしい」というだけでも大歓迎です!























