
新年あけましておめでとうございます。門司に暮らす皆さま、働く皆さま、そしてこのまちに想いを寄せるすべての方々へ、心より新年のご挨拶を申し上げます。
創門新聞2026年1月号は、「何事もウマくいく門司 ― つながりがまちを動かす一年に」をテーマにお届けします。
◆ 目次 ◆
- ▶ 新年特集|何事もウマくいく門司
- ▶ 港町・門司というまち
- ▶ 午年が示す「つながり」の年
- ▶ 創門新聞が目指すもの
- ▶ 創門会とは
- ▶ 共感者サポーター募集
- ▶ PDFダウンロード
- ▶ 創門会運営者情報
- ▶ 北九なびより掲載募集
新年特集
何事もウマくいく門司 ― つながりがまちを動かす一年に
港町・門司は、かつて人と物、文化と時代が行き交う「玄関口」として発展してきました。多くの人が訪れ、出会い、別れ、そして次の場所へと歩みを進めていったこのまちは、常に「動き」の中にある場所でした。
港町・門司というまち
現在の門司は、空き店舗の増加、担い手不足、世代間の分断など、多くの課題を抱えています。それでも、顔を合わせれば自然と交わされる挨拶、商店街での何気ない会話、「このまちを何とかしたい」「面白くしたい」という静かで確かな想いは、今もこのまちに息づいています。
午年が示す「つながり」の年
2026年は午年。馬は、人の想いを運び、距離を越え、時代を前へと進めてきた存在です。前に進む力、挑戦する勇気、そして人と人を結ぶ「つながり」の象徴。午年は、停滞から抜け出し、流れが生まれる年とも言われています。
創門新聞が目指すもの
大きな事業や派手な取り組みだけが、まちを変えるわけではありません。誰かが声をかけること、集まって話す場をつくること、小さな活動を続けること。その一歩一歩の積み重ねが、やがてまちの変化につながっていくと、私たちは信じています。創門新聞は、門司の「今」を伝え、「これから」を考えるための場として生まれました。
創門会とは?
創門会(そうもんかい)は、福岡県北九州市の門司地区を盛り上げるために活動しています。門司の活性化を目指して様々なイベントの開催や地域活動を行っています。地域の人々との交流を大切にし、門司全体が活気のある町になることを目的として活動しています。
共感者サポーター大募集
創門新聞は、地域を想い、応援してくださる共感者サポーターの皆さまに支えられています。
- 地域に根ざした事業・活動を行う皆さま
- 人と人のつながりを大切にしたい皆さま
詳しくは、お気軽にお問い合わせください。
創門会Instagramでも、日々の活動を発信しています。
PDFダウンロード
バックナンバー
創門新聞2025年12月号
創門新聞2025年11月号
創門新聞2025年10月号
創門新聞2025年9月号
創門新聞2025年8月号
創門新聞2025年7月号
創門新聞2025年6月号
創門会運営者情報
お問い合わせ先
創門会Instagram
https://www.instagram.com/soumonkk/
- 不動産のオーサワホーム
https://kitaq-navi.net/archives/introduce/555 - 行政書士オフィスAURA
https://kitaq-navi.net/archives/introduce/556 - MHCF株式会社 柳町調剤薬局
https://kitaq-navi.net/archives/introduce/713 - 居酒屋やまGIN
https://kitaq-navi.net/archives/introduce/712 - 株式会社LUCIAZ
https://kitaq-navi.net/archives/introduce/714
北九なびより掲載募集
現在は門司エリアの創門会さんを掲載していますが、今後は北九州全域へ。
- 八幡西区
- 八幡東区
- 戸畑区
- 小倉北区
- 小倉南区
- 若松区
我こそは!という地域の皆さま、お待ちしています。







